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突然の告白2

今日は4月1日

 

日本のあちらこちらの企業で

入社式を迎え、希望に満ちあふれた

若者たちの出発の日でもあり

 

人事移動によって

多くの人が新たな職場や

新たな環境での生活の始まりの日でもありますが

 

 

永久的に移動の無い私は

今日も相変わらず

もたもた、あたふた、あちゃ~!を

繰り返しております。

 

 

 

でも、でも、そんな時でも

ふと、思ってしまいます。

 

 

あの子(人)は今日仕事してるのかな?

休んでるんじゃないのかな?

 

 

気が小さい私は

考えるとドキドキして

 

 

いつもの仕事モードでは

「これ、もう一度確認してください!」 と

鬼ババのように、のたまう。

 

 

でも、今日はなんか落ち着かない

周囲にいる人には

今日はやけに静かだなと思われたかも

 

 

そんな時

電話が鳴って「〇〇です。」

結果を知らせてくれたのでした。

 

最悪の事を考えて心配していたけど

それは免れたようで、一番軽い治療で済むらしい

 

 

声が明るい! 

救われる思いで話しました。

 

 

でも、良かった~

 

 

しっかり奥さんを支えている姿勢に

あなたなら大丈夫!

きっと乗り越えていけるわ!!

 

P1010949.jpg 

 

突然の告白

P1020302.jpg 

 

P1020303.jpg

穏やかな能登七尾西湾の風景です。

 

慌ただしく過ぎていく日々の中で

静まり返る波ひとつない海原を見て

すーっと気持ちが洗われました。

 

海を見た瞬間、ぽろぽろと剥がれ落ちるような感覚になり

気持ちが軽くなって

体から力が抜けていくのをリアルに感じられ

そうなって初めて自分の体が

ガチンガチンになっている事を自覚したのでした。

 

 

 

先日、突然の告白を受けました。

 

 

その人は30代前半の若い男性で

2人の子供達もまだまだ幼くて

奥さんと力を合わせて子育てと仕事に励み

年齢的にはごく普通の家族を持つ人です。

 

 

 

 

告白は奥さんの事でした。

2月に虫刺されのようなものができて

病院へ

 

 

今日詳しい二次検査結果が出るので

もしかしたら奥さんが

一人で帰って来れなくなるかも知れないから

付き添って病院へ行くと言うのです。

 

 

 

病名は確定しているので

敢えて伏せますが

聞いた時の私は比較的、冷静でした。

 

今後の想像できる範囲で

受け答えしていたのですが

 

時間が経つにつれ

病名が病名だけに気になって・・・

 

 

 

やっぱり突然のことに

私自身、ショックを受けたみたいです。

 

 

 

 

親しいとは必ずしも言えない私に

どうして話したんだろう?

 

 

 

 

その人自身、後から何で話したんだろうと

後悔しているかも知れない。

 

 

 

 

 

不安だったんだ、きっと、若いし

でもそれは年齢に関係なくそうなるのは当然だ。

 

 

 

 

なぜか数日自問自答している。

 

 

 

 

病気はこうやって突然やって来るってこと

身に染みました。

 

 

高齢の両親の場合はこちらの気持ちも

ある程度の覚悟はしておける。

 

 

自分の今の年齢を考えると

これも何時その時がきてもと、ほぼ覚悟ができている。

 

 

現実になって、うろたえたとしても

受け入れるのに時間はかからないと思う。

 

 

 

だけど若い時は違う

 

 

 

若いころを思い出してみても

自分よりも全て子供に向いていたし

 

 

そんな時に受け入れられる訳が無い

 

 

重い話になってしまいましたが

「無常」を感じます。

 

 

 

 

明日から4月。

 

 

 

「知識は力なり」

この言葉を今度会ったら

想いと一緒に伝えたいと思います。

 

 

 

新たなスタートと

ひとつの手段になる事を祈って・・・

 

 

 

  

ええっ!海老麻央が!!

P1020294訂正   

先日、和倉温泉「加賀屋」で会合があり、お泊りだった主人は

そこで海老蔵さんと麻央さんを見た!といきなり言うのです。

 

ええっ~!ほんと~?とすぐに信じられない私は

いろいろ詳しく聞いてみると、どうも本当らしいのです。

 

加賀屋の錦大路エンターテイメントゾーンにあるお店で

宴会の後、ショーを観ていたら

そこにお二人が二人だけでいたそうなんです

 

断片的ですが、その時の様子は

全くのプライベートのようだったとの事で

ショーが終わって、他のお客さんとお二人が出てくるのを

待っていて、間近でお逢いできたそうです

 

海老蔵さんは照れ臭そうに

頭から白いタオルを掛けて、照れ笑いしながら歩いて行き

麻央さんは黒っぽい服装でにこにこして

一緒に行っていた人は、麻央さんとちゃっかり握手していたと

主人は笑って言ってました。

割と皆さん静かに拝見するっていう感じで

声を掛けるとかは無かったそうです。

 

 

回りにお付きらしい人はいなくて(その場では)

詳しくは分からないけど、本名で予約すると

仲居さんも分からないそうです。

それにしてもお忙しいお二人が

週末に能登へ足を運んで下さったんですね嬉しいですね

 

 

1月末に正式な婚約発表も終えて

麻央さんは今月いっぱいでニュースZEROを終えるそうで

本格的に結婚準備に入られるんでしょうね。

春ですね~

 

主人が一言

「麻央さん、綺麗やったわ」

 

そりゃそうでしょう!

良かったね~

目の保養と温泉効果で、身も心も癒されて。

 

お陰さまで私も話を聞いて

間接的ですが癒されましたよ

 

ギョーザ作り教室

今日はギョーザ作り教室に参加してきました。

今、日本へ看護の勉強に来ている

中国の孫さんに中国の家庭料理でもある

ギョーザを教えてもらいました。

P1020320.jpg 

P1020321.jpg 

ギョーザの皮を作っているところです。

 

孫さんの手つきを真似ながら

麺棒をころがし

きれいな〇に成形するのですが

皆さん、すっごくお上手でした!

 

それから具を包み

ぷくっとした形にするのがコツだそうです。

P1020326.jpg 

個性たっぷりにたくさんの餃子が出来ました!

P1020327.jpg 

P1020331.jpg 

試食は水餃子にして

酢醤油にラー油を少々入れたタレにつけて

いただきました。

 

 

皮のもっちり感が空腹を十分満たしてくれるほど

ボリューム感があり

中国では主食だと聞いて、納得!

家族みんなで賑やかに作るそうですよ。

 

今日はそんな雰囲気で

終わってみればあっという間に

たくさん出来ました。

 

ちなみに餃子の具は

豚挽肉、ニラ、炒り玉子でした。

炒り玉子は珍しい!!

日本のように白菜は入れないそうで

手で混ぜるのも、変色するからと

箸を使って混ぜるとか

違う点がいくつもありました。

 

ぜひ、家でも作ってみたいです

 

 

 

三月弥生

3月弥生

お雛さまのお出ましです

P1020305.jpg 

P1020306.jpg 

これはお客様から頂いたお雛様

全てお手製でお顔の部分は

なんと!綿棒で作られています。

 

幾重にも丁寧に布を折り重ねた襟元や

お雛様の髪飾りもあでやかに

すてきな姿で迎えてくれます。

 

あたたかい気持ちもいただき

男所帯の我が家にも

静かな桃のお節句が訪れています

 

 

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